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2017年 06月 02日

「日本酒を楽しむ会」-宇都宮 目加田酒店

6月2日、目加田酒店「日本酒を楽しむ会」に参加、備忘録を兼ねいただいた銘酒の画像を、「玉川」の画像を失念・・・・
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この菩提酛(ぼだいもと)は・・まるで貴腐ワインだ〜
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# by duffey | 2017-06-02 22:41 | 日本酒 | Comments(0)
2017年 06月 01日

The Water Is Wide - Chris Hillman

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Chris Hillman 2005年のアルバム The Other Side から The Water Is Wide、 この曲スコットランド民謡が起源らしい

愛の試練と云うか、どんな愛もいつの日か朝露のように消えてゆく、でも私の愛の深さには及ばない・・・・なんて歌詞らしい

初めて聴いたのは学生の頃、キングストン・トリオでタイトルは The River is Wide

ニュー・クリスティー・ミンストレルズ、ロジャー・マッギン、クリフ・リチャード、ニール・ヤング、カーラ・ボノフ等々、幅広いミュージシャンに取り上げられてる


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# by duffey | 2017-06-01 06:20 | ブルーグラス | Comments(0)
2017年 05月 28日

万かつサンドー肉の万世

神田須田町「肉の万世」の "万かつサンド" が宇都宮で食えるんです
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東北自動車道「宇都宮インター」近くに店舗があり電話予約も可能、出来立てのカツサンドが楽しめます
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# by duffey | 2017-05-28 14:12 | 雑感 | Comments(0)
2017年 05月 24日

Drunkard's Grave - Tim O'Brien

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前回記事 Tim O'Brien のアルバム Where the River Meets the Roed からもう1曲

1940年代、4人の実兄弟で結成されたヒルビリー・バンド The Bailes Brothers の曲 Drunkard's Grave

ハンクのバンド、ザ・ドリフティング・カウボーイズを彷彿とされる音作りが心地よく、なんとも云えません・・・・フィドル、スティール・ギター、がいいねぇ〜

余談ですが、この曲でフィドルを弾いている Stuart Duncan さんが凄い、ブルーグラス、カントリー、は云うに及ばずポップ、ロック系のミュージシャンにも呼ばれる売れっ子フィドラー

酒は呑むもの、決して酒に呑まれてはいけません・・・戒めも込めて、ねっ ご同輩!!

Stuart Duncan-fiddle
John Gardner-drums
Viktor Krauss-bass
Kathy Mattea and Chris Stapleton-vocals
Chris Scruggs-steel and electric guitar
Tim O'Brien-guitar and lead vocal

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# by duffey | 2017-05-24 06:22 | カントリー | Comments(0)
2017年 05月 23日

Little Annie (When the Springtime Comes Again)-Tim O'Brien

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だいたい2年ごとにアルバムを発表してるTim O'Brien、今年リリースされたアルバム Where the River Meets the Roed から1曲

ブルーグラス系アーティストでは LITTLE ANNIE というタイトルで歌われる曲、作詞作曲はA・P・カーター、しかしこの曲フォスターの作品となるとタイトルは GENTLE ANNIE

どうも元歌は17世紀イギリスで書かれた ANNIE LAURIE みたい、著作権がしっかりしてなかった時代だからでしょうかねぇ・・・

Nathaniel Smith-cello
Jan Fabriclus-vocal
Tim O'Brien-guitar,banjo,fiddle,lead vocal

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# by duffey | 2017-05-23 06:02 | ブルーグラス | Comments(0)