カテゴリ:風景( 4 )


2016年 01月 17日

おたりや祭 宇都宮 二荒山神社

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15日新年会へ行く途中出くわした・・・・思わず iPhone でパチリ!

【宇都宮市ホームページより】
二荒山神社「春渡祭(おたりや)」は、宇都宮市民に正月の終わりを告げる二荒山(ふたあらやま)神社の夜祭として知られ、夕刻より行われる神事では宇都宮市指定文化財の田楽舞が奉納され、神輿の渡御があります。
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by duffey | 2016-01-17 16:21 | 風景 | Comments(0)
2015年 03月 15日

宇都宮市・大谷資料館

「神秘的な巨大地下空間」と銘打ってる、大谷石採掘跡地の大谷資料館 先週 新潟、群馬、千葉からの客人をご案内、皆さん異口同音に「凄いな〜」

カメラは iPhone6 Plus、結構感度良いんじゃない?
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by duffey | 2015-03-15 09:38 | 風景 | Comments(2)
2013年 08月 15日

予科練平和記念館 - 茨城県阿見町

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終戦記念日の前13日、平成22年開館された茨城県阿見町「予科練平和記念館」、俗に言う”予科練”記念館へ行ってきました。

【予科練平和記念館HPより一部抜粋】
「霞ヶ浦海軍航空隊が開隊されて以来、昭和14年には飛行予科練習部いわゆる「予科練」が、神奈川県横須賀からここ阿見町に移転し、終戦まで全国の予科練教育、訓練の中心的な役割を担うものとなりました。-中略- 
14才半から17才までの少年を全国から試験で選抜し、搭乗員としての基礎訓練をするもので、飛行予科訓練生制度が始まってから、終戦までの15年間で約24万人が入隊し、うち約2万4千人が飛行練習生過程を経て戦地へ赴きました。なかには特別攻撃隊として出撃したものも多く、戦死者は8割の1万9千人にのぼりました。-中略-
このような歴史的背景の中で、貴重な予科練の歴史や阿見町の戦史の記録を保存・展示するとともに、次の世代に正確に伝承し、命の尊さや平和の大切さを考えていただくために「予科練平和記念館」を建設しました。」

このような史実を戦争を知らない我々世代は記憶しておかなければ。
古関裕而:作曲、西條八十:作詞、霧島昇:歌 「若鷲の歌」が哀しい・・・・
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by duffey | 2013-08-15 00:05 | 風景 | Comments(2)
2012年 10月 18日

山形県・遊佐町(ゆざまち)- 十六羅漢岩

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10月11日 Farewell Drifters ライブの翌12日ちょいと足を延ばし秋田方面へ、寿司屋のおやじさんに聞いたここ「十六羅漢岩」
日本海の荒波に命を失った漁師の供養と安全を祈願して、海禅寺の第21代住職寛海和尚が、羅漢の造仏を念願し、彫刻したというのが「十六羅漢岩」元治元年(1864)だそうです。

海岸線に流れ出した鳥海山の溶岩に彫った計22体あるそうです、が・・・・捜すのが大変・・・時間がある方はごゆるりと〜
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by duffey | 2012-10-18 00:05 | 風景 | Comments(4)