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2014年 09月 12日

Devil Woman-John Cowan

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1974年 Ebo Walker の後釜として New Grass Revival に加入した John Cowan、それまでのブルーグラスのヴォーカルとしては違和感を覚えた記憶が・・・その彼がリリースしたアルバム Sixty、凄いメンバーが客演してます、そしてプロデュースは The Doobie Brothers の John McFee、ですからロックあり、カントリー風、ブルーグラス風あり、の楽しいアルバムです。

そこからマーティー・ロビンス往年の名曲 Devil Woman、オリジナルが好きな私にはこのアレンジ思わず笑ってしまうぐらい素晴らしい!

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by duffey | 2014-09-12 00:05 | カントリー | Comments(4)
Commented by オ 寒 at 2014-09-12 00:27 x
オールドスタイル?

カントリーは本場では、売れるのかな?

わし・・こんな、どカントリーは好き。
Commented by duffey at 2014-09-12 07:16
オ寒さん
60年代のベイカーズフィールド・サウンド、ですよね。
あの頃は斬新だったけど・・でもこれがが堪らない!
Commented at 2014-09-12 18:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by duffey at 2014-09-12 22:11
斉藤さん
そうでしたか、カントリー・ゴールドでのお付き合いがねぇ〜
羨ましい限り!


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