イン マイ ルーム.COM

duffey.exblog.jp
ブログトップ
2013年 01月 18日

Train Leaves Here This Mornin'-Dillard & Clark

e0239934_20194033.jpg
カントリー・ロックの先駆者として語られるバンド、Dillard & Clark そのデビュー盤(1968年) The Fantastic Expedition of Dillard & Clark から Train Leaves Here This Mornin'

Gene Clark-vocal,guitar,harmonica
Douglas Dillard-vocal,banjo,guitar,violin
Bernie Leadon-vocal,banjo,guitar
Don Beck-dobro,mandolin
David Jackson-bass
Andy Belling-harpsichord
Chris Hillman-vocal,mandolin

[PR]

by duffey | 2013-01-18 00:05 | ブルーグラス | Comments(8)
Commented by オ 寒 at 2013-01-19 06:49 x
この、何かが生まれそうな時代の香がする。
同時代だったかな、バッファロースプリングフィールド・・・・

このチームも含め、その後数年で、ロックが、多彩な姿で花ひらく。
Commented by duffey at 2013-01-19 17:55
オ寒さん
あの頃僕らは若かった〜♪・・・な〜んて(苦笑)
Commented by オ 寒 at 2013-01-19 19:01 x
あの頃・・・

わしゃ、洟たらしていた・・・・と・・・
Commented by タウン・ワンダー at 2013-01-19 20:52 x
ここからカントリー・ロックの先駆者になったんですね・・・

そうなんですか??? 私が14歳の時に、私はフォークソングでシングアウトしてましたよ。
Commented by duffey at 2013-01-19 23:32
オ寒さん
えっ? そんなに若いの??・・・・そんな筈は・・・
Commented by duffey at 2013-01-19 23:33
タウン・ワンダーさん
>私が14歳の時に、私はフォークソングでシングアウト・・・・
そうなんだ〜
Commented by 黙句 at 2013-01-20 20:29 x
6歳でしたね。
私は、この年に。
この当時、もう少し大きければなぁ、と思うことがあります。
ジーン・クラークもクラレンスもグラムも、まだ生きてましたしね。

さらにさかのぼって、私の生まれた年でしたら、カリフォルニアまで行けば、アッシュ・グローブでカーネルズの火を噴くような公演が聞けました。
生まれるのが遅すぎ! でしょうか…。
Commented by duffey at 2013-01-21 07:19
もっくさん
その当時私はもう少し?年上でした。
でもアメリカには行けませんでしたから、ジーン・クラーク、クラレンスにも会えなかったでしょう、でも今の時代は当時の音源を良い音で聴けますから、それで満足〜!!
>生まれるのが遅すぎ! でしょうか…。
いえいえ決して!そのような事は。


<< Things We Said ...      Train Leaves He... >>