2012年 05月 29日

Here Today And Gone Tomorrow-Chris Hillman

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Chris Hillman 1982年のアルバム Morning Sky から前回記事の曲 Here Today And Gone Tomorrow を。

Kenny Wartz さんのハーモニー・ヴォーカルが加わる事によって、サウンドが初期のカントリー・ガゼット風に・・・・
Chris Hillman-vocal,mandolin,guitar
Herb Pedersen-vocal
Byron Berline-fiddle
Al Perkins-Steel guitar,dobro
Kenny Wartz-vocal
Emory Gordy-bass

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by duffey | 2012-05-29 00:05 | ブルーグラス | Comments(6)
Commented by Dr.SCOOP at 2012-05-30 10:54 x
ハーブ・ペダーセンに加えて、ケニー・ワーツのコーラスが大好きです。
バイロン・バーラインのフィドルといい、たしかにガゼットの雰囲気が出ていますネ?
最近あまり聴いていなかったのでCDを取り出して聴いてみます。
貴重なお話ありがとうございます。
Commented by duffey at 2012-05-30 12:00
Dr.SCOOPさん
お久しぶりです!
やはりそんな雰囲気ありますよね!(嬉)
又のコメントお待ちしてます。
Commented at 2012-05-30 16:24 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by duffey at 2012-05-30 17:48
蛮習人さん
情報が早いですね! ありがとうございます。
私にもSierra Record の John Delgatto さんからメールが配信されてきました、89歳だったそうで・・・
次回は Docさんの曲を記事にしようかと。
Commented by オ 寒 at 2012-05-30 18:24 x
また、ダッフィー情報源が届いたの?

楽しみ。

確かに、見事に、ガゼットの感じ。
Commented by duffey at 2012-05-30 21:18
オ寒さん
そう、嬉しくない情報が配信されてきた・・・・


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