2011年 10月 14日

Unchained Medley-Run C & W

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1993年RUN C & Wのアルバム「Into The Twangy-First Century」から1曲「Unchained Medley」アンチェンド・メロディーとは違います、メドレーです・・・・

メンバーはCrashen Burns, Wash Burns, Side Burns, and Rug Burns のバーンズ・ブラザース、となってます、が、しかし実態はイーグルスのオリジナル・メンバー、 The Scottsville Squirrel Barkersにも在籍の
Bernie Leadon-banjo

アメイジング・リズム・エイスの
Russell Smith-lead vocals

ナッシュヴィルのソングライター
Vince Melamedと
Jim Photoglo の4人

私のグラウンドではないソウル・ミュージックの名曲を、ブルーグラス風味、パロディー風味に料理したアルバム。

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by duffey | 2011-10-14 00:05 | ブルーグラス | Comments(4)
Commented by オ 寒 at 2011-10-14 06:18 x
僕の大好きな名曲たちが、みごとにパロられてまふな・・・

達者な楽器。

およそ、C&WやブルーグラスをロックやR&Bがパロディーにするのはよくあることだが、逆襲か?

そもそもグループのお名前もパロ!
Commented by duffey at 2011-10-14 09:12
オ寒さん
Run-D.M.C.からもじったバンド名なんですね~
Commented by もっく at 2011-10-15 22:23 x
パロディの楽しさを知るためには、何がもじられてるのかを知らなければなりません。
私の場合、今回は背景知識が白紙状態ですので、単に純粋に「あっ! いい音楽。」です。
でも、Into the Twangy-First Century(「弦楽器をかき鳴らす新世紀へと」)という副題(?)は「21世紀へと」のもじりですね。
Commented by duffey at 2011-10-16 00:10
もっくさん
私もそれほど詳しくはありません、「あっ! いい音楽。」です。
感じられるが侭に・・・・


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